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オフィスコンビニ比較15選。メリットやタイプ、選び方は?

オフィスコンビニ比較15選。メリットやタイプ、選び方は?

最終更新⽇:2023-11-21

福利厚生の一環として、オフィスコンビニの導入を検討している方へ。オフィスコンビニの導入メリットや比較のポイント、タイプごとのおすすめのオフィスコンビニを紹介します。

オフィスコンビニとは?

オフィスコンビニとは、オフィス内の一画に設置された無人のコンビニです。主に福利厚生の一環として導入されています。オフィス内で軽食やスナック類、ドリンクなどを購入できるので、外出する手間が省けるほか、オフィスコンビニを起点とした社員間のコミュニケーションの促進など、様々な効果が期待できます。

オフィスコンビニの仕組み

オフィスの一画に設置された専用の冷蔵庫やケースに、おにぎりやお惣菜、スナック類、ドリンクなどが並べられており、従業員がお金を払ってそれらを購入する、というのがオフィスコンビニの仕組みです。サービス提供者が定期的にオフィスを訪れ、商品補充や代金回収をするので、導入・運用の手間はかかりません。

段ボール箱1〜2個分程度のスペースがあれば設置できたり、数名程度から利用できたりするサービスもあるため、規模に関係なく多くの企業で導入されています。

オフィスコンビニのメリット

オフィスコンビニを導入するメリットは以下のとおりです。

①利便性の向上

オフィス内で食べ物や飲み物を購入できるため、休憩時間をより多く確保できるようになります。また、商品が常備されているため休憩時間はもちろん、残業中や夜勤中でも好きなタイミングでリフレッシュ・気分転換できるため、社員の満足度を高める効果も見込めるでしょう。

コンビニよりもリーズナブルな価格設定をしているサービスなら、福利厚生としての高い効果も期待できます。

②社員間の交流の促進

オフィスコンビニに社員が集まることで、コミュニティスペースが生まれるという効果も。休憩中の飲食や買い物を通じて、社員同士のコミュニケーション活性化が見込めるでしょう。

③社員の健康ケア

食事に特化したオフィスコンビニの中には、食材にこだわるなど、ヘルシーさに特化したサービスも多数あります。忙しい時でも体に良いものを摂取してもらうことで、従業員の栄養バランス改善・健康増進に役立つでしょう。

④災害時の備え

冷蔵庫や商品棚に一定量の商品が常備されるため、自然災害などが原因でオフィスから出られなくなった場合の災害用備蓄品として活用できます。

オフィスコンビニのタイプ

提供商品により、以下の種類に分けることができます。社員のニーズや働き方に応じて最適なタイプを導入しましょう。

1.コンビニタイプ

ドリンクや軽食、お菓子など、コンビニで買えるものが一通りそろうタイプです。コンビニが遠い、夜勤中に外出できないといった理由で、コンビニに気軽に行きづらい環境に最適。小さな冷蔵庫や商品棚を設置するだけなので、導入も簡単です。

たとえば「セブン自販機」は、加盟店と相談して取り扱うラインナップをカスタマイズできます。また、セブン・イレブンのオリジナル商品も提供可能です。「ボスマート」では、空きスペースの広さに応じて、什器のサイズが選べます。

2.食事タイプ

惣菜や本格的な食事に特化したタイプです。忙しくても栄養バランスの取れた食事をとって健康でいてほしい、コンビニ食ばかりでなく美味しいものを食べてほしい、といった福利厚生ニーズがある場合に最適。

たとえば「オフィスプレミアムフローズン」では、化学的合成添加物不使用の冷凍食品を100〜200円で購入できます。また、「OFFICE DE YASAI」では、新鮮なサラダやフルーツを100円〜でいつでも手軽に食べられます。

3.スナック・ドリンクタイプ

スナック菓子やアイスなどのおやつや、ドリンク類に特化したタイプ。代表的なサービスに「オフィスグリコ」があります。おやつや飲み物で社員にリフレッシュしてもらいたい、ストレスを解消して生産性の向上につなげたい、といったニーズを満たします。設置場所を起点に、社員同士のコミュニケーション促進も期待できるでしょう。

「スナックミー」では、店頭でほとんど販売されていないオリジナルのお菓子を提供。また、「ウェルネススタンド」では、野菜と果実で作られたスムージーで不足しがちな栄養補給をサポートします。

オフィスコンビニの比較ポイント

オフィスコンビニを比較する際には、以下のポイントを参考にしてみてください。

1.商品ラインナップ

社員のニーズや働き方などに応じた商品ラインナップがそろう、オフィスコンビニを選ぶことが重要です。

コンビニで買えるものを一通りそろえたいなら、「セブン自販機」のように、商品数が豊富なコンビニタイプのサービスを選ぶと良いでしょう。また、健康的な食材にこだわった商品を提供したいならば、「スナックミー」や「オフィスプレミアムフローズン」のようなサービスがおすすめです。

「TukTuk」のように、従業員にアンケートを取ったうえで、商品ラインナップを検討できるサービスも。

2.決済手段

現金に加えて、クレカや電子マネー、QR決済、楽天Edy、WAONなど、多くの決済手段に対応していると、利用者にとって便利です。

現金以外の決済手段を希望する場合は、各サービスが対応している決済手段を確認しておきましょう。あらかじめ社員に希望する決済手段についてアンケートをとっておくと、判断基準になります。

「オフィスおかん」では、専用アプリをインストールすることで、LINE PayやPayPay、メルペイ、クレジットカードといったキャッシュレス決済が可能となります。「ボスマート」は、IC決済に対応しています。

3.運用のしやすさ

商品陳列や在庫管理といった運用業務について、社内で担当するサービスと、提供会社が担当するサービスとがあります。

たとえば、「ボスマート」のように、商品補充や在庫確認、代金管理をすべて業者側が対応してくれると便利です。「TukTuk」でも同様に、商品搬入、回収、在庫管理を任せることが可能です。一方、「ウェルネススタンド」では、宅急便で届いた商品の開封や補充、管理は自社内で行いますが、ドリンク中心のサービスなので大きな負荷はかかりません。

このように運用のしやすさとサービス内容とのバランスを加味して、自社ニーズにあったサービスを選びます。

主なオフィスコンビニ(コンビニタイプ)

コンビニタイプの主なオフィスコンビニをご紹介します。

オフィスオアシス(阪神酒販株式会社)

オフィスオアシス公式Webサイト

(出所:オフィスオアシス公式Webサイト)

健康に配慮したバラエティ豊かなドリンクとフードを格安で提供するサービス。ミネラルウォーターや缶コーヒーなどを60円から販売しており、コンビニや自販機よりもリーズナブルに利用できる。50cm四方のスペースがあれば設置でき、毎月のレンタル費や設置・撤去費もかからないため、手軽に導入・運用できる。自販機と比べて消費電力が最大1/10となるため、電気代も安価に抑えられる。
商品ラインナップは、定番・人気商品から話題の新商品をそろえた「スタンダードタイプ」や野菜ジュースやスムージーなどがそろう「ヘルシータイプ」、エナジー飲料が中心の「パワフルタイプ」から選べる。商品の入れ替え・補充は専門スタッフが担当。
カップラーメンや保存食なども取りそろえており、災害用備蓄品としても活用できる。

  • 料金:無料

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おふぃすこんびに(株式会社スリーピース)

おふぃすこんびに公式Webサイト

(出所:おふぃすこんびに公式Webサイト)

有名メーカーのドリンクやお菓子、軽食をはじめ、、品質にこだわった人気商品を提供するサービス。60円のミネラルウォーターをはじめ、コストパフォーマンスの高さにも定評がある。提供会社の担当者が定期訪問時に、入れ替えや補充、代金の回収、メンテナンスを行なうので、社内での管理は不要だ。
集金箱による現金支払いだけでなく、QRコードでのキャッシュレス決済や請求書での支払いに対応しているため、来客対応など用途にも利用できる。一定額以上を利用することでキャッシュバックされるなど、利用するほどに得する仕組みが用意されているのも特徴だ。

  • 料金:無料

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TukTuk(株式会社Relic)

トゥクトゥク公式Webサイト

(出所:TukTuk公式Webサイト)

オフィスで働く人々の様々なニーズに対応した設置型の無人コンビニ。お菓子や軽食、食事はもちろん、ささみバーや特保食品といった健康に気を遣っている人向けの食料品までがそろう。更に、リクエストをすれば、ボールペンなどの日用品やパックご飯、輸入菓子なども置くことができる。
アプリで好きな商品を選んで購入→QRコードを読み取ってドアを解錠→商品の受け取りという簡単なステップで利用できるうえ、利用者数制限や販売ノルマなどの制限がないため、福利厚生の施策として手軽に導入できる。
24時間365日サポートなので、突発的なトラブルが生じても安心だ。

  • 料金:要問い合わせ

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セブン自販機(株式会社セブン‐イレブン・ジャパン)

セブン自販機公式Webサイト

(出所:セブン自販機公式Webサイト)

セブン・イレブンのオリジナル商品を購入できる自販機サービス。約65種類あるアイテムから取り扱い商品をカスタマイズして、従業員のニーズに応じたラインナップを取りそろえることができる。
商品配送は近くのセブン・イレブンから1日1回以上対応可(土日祝は応相談)。また、販売期限が切れた商品自動で販売中止される。
設置条件は、近隣にセブンイレブン加盟店があることと、1日の就業者数または施設利用者数が300人以上であることなど。物流施設や病院といった比較的大規模な施設での導入に適している。

  • 料金:無料 ※設置時の電気工事費用は企業負担

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ミニストップポケット(ミニストップ株式会社)

ミニストップポケット公式Webサイト

(出所:ミニストップポケット公式Webサイト)

大手コンビニ「ミニストップ」が運営するオフィスコンビニ。お菓子と飲料が中心の100名以上向けの「ベーシックプラン」、おにぎりやチルド商品も販売できる500名以上向けの「プレミアムプラン」、また、100名未満の小規模事業者向けの「定額プラン(おやつぷらすセレクト)」の3プランが用意されている。商品ラインナップは、ミニストップのPB商品を含む人気商品が多数そろう。
無人で24時間365日稼働するセルフレジを設置するため、運営に手間はかからない。更に、各種電子マネーやモバイルQRなどのキャッシュレス決済を利用できるので便利。

  • 料金:無料 ※一部設置費用がかかるユニットあり

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オフィスファミマ(株式会社ファミリーマート)

オフィスファミマ公式Webサイト

(出所:オフィスファミマ公式Webサイト)

スナック菓子やカップ麺などの定番商品から、フェイスタオルやマスクといった日用品まで、30〜40種類の商品を販売できるオフィスコンビニ。150種類の商品の中から、立地や季節・ニーズにあわせて、最適な品揃えを提案する。
取扱できるのは常温で設置できる商品だけだが、電源不要なので設置場所の自由度は高い。支払い方法も、設置したボックスに現金を入れるというシンプルなもの。商品補充や入れ替え、売上金回収のために担当者が週に1回ほど訪問し、その際にメンテナンスも行う。運用にリソースをかけたくない場合におすすめだ。
また、同社が提供するサービスとして、おむすびやサンドイッチなどを取り扱う自販機型無人コンビニ「ファミマの自販機コンビニ」も。

  • 料金:無料

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ボスマート(サントリーホールディングス株式会社)

ボスマート公式Webサイト

(出所:ボスマート公式Webサイト)

サントリービバレッジソリューション(株)の自販機と連携したオフィスコンビニ。オフィスの空きスペースに応じて、「レギュラー(幅53cm)」と「ハーフ(幅27cm)」から什器を選べる。不特定多数が出入りするスペースに設置する場合には、セキュリティ対策が施された什器がおすすめだ(レギュラーサイズのみ)。
自販機で決済できるため、小銭がなくてもOK。ICカードに対応した機体も。パンやカップ麺などの定番商品が一通りそろうほか、有料プラン「ボスマートプラス」に入れば、パスタやアイスなどの冷凍商品も取り扱えるように(対象エリアは首都圏、東海、近畿)。

  • 料金:無料 ※有料プランは要問い合わせ

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Drink&Snack(レップ・グローバルネットワーク株式会社)

Drink&Snack公式Webサイト

(出所:Drink&Snack公式Webサイト)

ドリンクやお菓子、カップ麺などを無料で設置するセルフ販売サービス。キリンやコカコーラなど、人気メーカーの商品を自由に選んでリクエストできる。人気ブランドの飲料は110円〜、お値打ちドリンクは50円〜で購入できるコスパの良さも強み。
冷蔵庫は大型自販機と比べて電気代を大幅に節約でき、停電時に手動で開けられるため、電気代の節約や災害時の備蓄としても有効だ。商品の入れ替えやメンテナンスは業者側がすべて行うため、社内で運用の手間をかけずに済むのも嬉しいポイント。

  • 料金:無料

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主なオフィスコンビニ(食事タイプ)

食事タイプのオフィスコンビニをご紹介します。

オフィスプレミアムフローズン(株式会社SL Creations)

オフィスプレミアムフローズン公式Webサイト

(出所:オフィスプレミアムフローズン公式Webサイト)

「安心・安全、おいしさ」にこだわった法人向け宅配型社食サービス。化学合成添加物不使用のメニューを1品100円または200円という低価格で購入できる。ナポリタンやひじきの五目煮など、バラエティ豊かな約60点のメニューから月間約160点の利用が可能。どのメニューも栄養バランスや摂取カロリーの抑制にも配慮されているため、健康経営を目指している企業の福利厚生・食事補助制度におすすめだ。
冷蔵庫と電子レンジは無料で貸与されるため、置き場所さえあれば企業側の導入負担はなし。商品を試食して、味を確かめたうえで契約できる。

  • 料金:月額36,000円、初期費用なし

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オフィスおかん(株式会社OKAN)

オフィスおかん公式Webサイト

(出所:オフィスおかん公式Webサイト)

管理栄養士が監修し、国内で製造した健康的で美味しいお惣菜を提供する置型社食サービス。3〜1,000名超まで幅広い業界・規模の企業で導入されている。
ボリューミーな肉・魚メニューや、旬の野菜を使った副菜メニューなどが1品100円で購入できるため、幅広い年齢・性別の社員が満足できる。国産原料と厳しい安全基準を満たす外国産原料のみ使用しているため、健康経営の施策として有用だ。
社員のテレワークを補助する手段として、社員の自宅に商品を届ける「オフィスおかん仕送り便」のサービスも用意されている。

  • 料金:要問い合わせ

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パンフォーユーオフィス(株式会社パンフォーユー)

パンフォーユーオフィス公式Webサイト

(出所:パンフォーユーオフィス公式Webサイト)

百貨店に選ばれるクオリティのパンを、各地から取り寄せて届けるサービス。最大8種類のパンが月替わりで届けられる。独自の冷凍技術によってパンの食感や香りを閉じ込めているため、レンジで温めるだけでいつでも手軽に焼き立てのように美味しいパンが食べられる。
天然酵母や国産小麦などの素材にこだわった手作りパンを中心に扱うため、健康経営を行いたい企業におすすめ。賞味期限の管理や在庫管理などは業者に任せられるため、運営にかける手間やリソースを省ける。

  • 料金:要問い合わせ

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OFFICE DE YASAI(株式会社 KOMPEITO)

OFFICE DE YASAI公式Webサイト

(出所:OFFICE DE YASAI公式Webサイト)

新鮮なサラダやフルーツ、無添加や国産食材にこだわった惣菜などを届けてくれる福利厚生サービス。全国の契約農家から仕入れた産直野菜・フルーツを中心に、防腐剤や酸化防止剤不使用の生鮮商品をオフィスに提供する。
専任の管理栄養士が厳選したヘルシーフードをはじめ、不足しがちな栄養素をバランスよく摂取できる商品作りを行なっているため、社員の健康維持・向上に有用だ。商品の補充・回収、冷蔵庫メンテナンスは配達員が担当。
導入後には、従業員利用率や満足度向上に向けた取り組みのサポートを提供する。

  • 料金:要問い合わせ

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主なオフィスコンビニ(スナック・ドリンクタイプ)

スナック・ドリンクの提供に特化したオフィスコンビニをご紹介します。

スナックミーのオフィス(株式会社スナックミー)

スナックミーのオフィス公式Webサイト

(出所:スナックミーのオフィス公式Webサイト)

ナチュラルで美味しいおやつをパーソナライズして届ける「スナックミー」が提供する、法人向けサービス。上白糖、マーガリン、ショートニング、大半の添加物不使用のヘルシーなおやつを提供する。オフィスコンビニのプランとして、個包装されたおやつを毎月1回配送する「おやつプラン」と、ドライフルーツやナッツを大型什器により提供する「バルクプラン」を用意。クッキーやマドレーヌのような焼き菓子から、米菓、チョコ、和菓子など、幅広いラインナップが特徴だ。
店頭ではほとんど販売されていないお菓子を提供しているため、普段とは違ったおやつを楽しめるのが魅力。

  • 料金:月額12,000円(Sプラン:〜30名の場合)、初期費用なし

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オフィスグリコ(江崎グリコ株式会社)

オフィスグリコ公式Webサイト

(出所:オフィスグリコ公式Webサイト)

グリコの定番お菓子を社内で購入できるオフィスコンビニ。数名規模のオフィスから1,000名を超える大規模なオフィスまで、幅広い企業で導入されている。グリコの看板商品・ビスコをはじめ、チョコレートやビスケット、アイスクリームなど多様な商品がそろう。社員同士のコミュニケーション促進、職場環境の改善を目的とした導入事例も多い。
スペースや用途に応じて設置する機材を選べるほか、設置費用やランニングコストがかからないのが特徴だ。

  • 料金:無料

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ウェルネススタンド(キリンビバレッジ株式会社)

ウェルネススタンド公式Webサイト

(出所:ウェルネススタンド公式Webサイト)

大手飲料メーカー・キリンビバレッジが運営する、スムージーに特化したオフィスコンビニ。不足しがちな野菜と果実を美味しく摂取でき、朝食の欠食や食生活の乱れといった課題の解決に役立つ。支払いは現金もしくは電子マネー(有料オプション)。販売価格は各企業で設定できる。
初期費用や月額費用は無料、冷蔵庫や販売キットの貸し出しも無償なので、予算をかけずにオフィスコンビニを導入できる。必要な月に必要な量だけ発注するシステムなので、余計な在庫をかかえる心配もない。

  • 料金:無料 ※商品代金は別途、有料オプションあり

詳細はこちら

まとめ

オフィスコンビニのメリットやタイプ、比較のポイントを解説し、タイプ別におすすめのサービスを紹介しました。オフィスコンビニの導入により、福利厚生の充実や社員の健康ケアなどを実現できます。健康経営施策の第一歩としておすすめです。

決済手段の種類や運用のしやすさなど、本記事でご紹介した比較ポイントを参考に、自社に最適なサービスの導入を検討してみてください。

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